
学ぶことによって自分が何を得ようとするのか。まずは自分自身で決めましょう。そして、決めたからには、実現するまで、努力し続けます。
私は、そんなすべての相生学院高等学校の生徒が目標達成するために、全力で支援し続けます。共に学び、共に達成の喜びを分かち合いましょう。

「勇気」と進化する一歩をともに!To be aggressive with us.
"Don't worry. Our school exists forever, even if the world should fall!(心配すんな。世界が滅んでもオレたちの学校はやっている!)"
そこに待っているのは・・・。

「Yes, I can 私はできる」と信じ、なりたい自分=夢の実現に向かって、相生学院でともに頑張ろう!

価値観の多様化に伴い、一人ひとりの生活スタイルや個性そして将来の夢も異なる現代社会で、より大切なことは、自分のやりたいことを見つけ、夢を持ち続け、その無限の可能性の実現に向けて一歩づつ自分のペースで進んでいくことです。
私と一緒に、みなさんの夢の実現に向けて、自分のスタイルとペースで、自己発見、自己実現ために勇気を持ってチャレンジしていきましょう。

自分が気になることや疑問なことなどを、みんなと一緒に、悩んだり笑ったりして考えてみませんか。 きっと悩んだ分だけ成長できるはず。
わからないと一人で悩まず、まず一歩踏み出してみてください。その一歩を全力で応援します。一緒にがんばりましょう。

相生学院高等学校での一期一会を大切にして、みなさんの夢の開花のために頑張ります。

卒業後、7年間外交官として主にスペイン語圏で仕事をしていました。
今は牧師として、また教師として活動しています。
公民分野や地歴の分野を、様々な経験、体験を交えながら生徒に話するのが大好きです。

努力し続けることが大切です。
目標実現に向かって自ら学ぶ力を育み、夢を実現させましょう。

一人ひとりの学力に応じて、『わかる!できる!』が習得できる楽しい数学の学習をしたい。
『やればできる!』一緒に努力しましょう!

「この学校であなたの夢・希望を叶えよう!」
自分の将来・未来を信じて、オンリーワンとなる自分を見つけてください。この学校で有意義な時間を過ごしましょう。

Doing Best!
前職場とは環境が異なり戸惑うことが多々ありますが、黙々とがんばります

理科を学んでいると、身の回りのちょっとした事にも、「ああ!これってそういうことだったのか!」と気付くことが多くあります。 理科が解からなくなった時は身近な事象に絡めてみると意外とすんなり理解できたりしますよ。
私はそういった「!」の好奇心を大切にしていきたいと思っています。
一緒に楽しく学んでいきましょう!

何事も前向きに捉えて、一緒に成長したいと思います。
もっともっとすばらしい未来がきっと待っているはずです。

私は小さいときから動物や自然が好きでしたが、自然界にあるたくさんの疑問”なぜ?”のなかにすばらしい秩序があることを知ってますます理科が好きになりました。
知ることが楽しいと思え、自ら学ぶ力をもった子どもたちが一人でも多く育つことを願っています。

相生学院高校特進科スポーツコースのコンセプトは夢の実現です。
文武両道を基本におき、思い切り青春を謳歌し個々の自己実現をはかりましょう。

相生学院高等学校サッカー部コーチ兼寮長として、生徒を常に全力でサポートしていきます。

夢が大きいほど、実現を目指す努力は自分を精神的に大きくしてくれます。重要なのは『できるかできないか』でなく『やるかやらないか』だと思います。大きな夢を持って頑張りましょう。

人生は一度きりで与えられた時間は人によって異なります。私は死を迎えたその時にいい人生だったと思いたいと考えています。自分に正直に生きていきたいと思っていても、常に様々な事を天秤にかけながらの毎日です。
あと何年、私には時間があるのでしょう?今出来る事を先延ばしにしない毎日を過ごしていきたいと思っています。
この、相生学院高等学校の講師という機会を与えてくださった皆さんに感謝致します。

チェロを中村整、上塚憲一、河野文昭、上村昇の各氏に師事。
2005年大阪国際音楽コンクール入選、第6回フランス音楽コンクール入賞などを経て、
2008年、第16回西宮市新人演奏会「萌える音楽家たち」出演
現在は、フリーランスとして活躍している。

やりたいことの見出せない自分にいら立ったりすることも時にはあると思いますが、聴いてくれる人のために前を向いていれば必ず道は開けます。
心の底から湧きあがる人間の叫びのような音の感動をあなた自身が伝えませんか?

音楽はうまいではなくハートです!
自分自身もうまい歌ではありません、それでも自分なりの言葉、ハートで生徒さんにぶつかります!
「自分は今日も歌いに来てるんじゃなく伝えに来ています!」

ANNE :"I'm doing my courses by correspondence."
GILBERT :"I'm keeping up with my studies by correspondence."
「赤毛のアン」が書かれたのは1908年です。
アンもギルバートも「correspondence(通信)で勉強を続ける。」と言ってます。
通信制というのは古くて新しい制度ですね。
通信制の良さを生かしてあなたの道を切り開いてほしいと思います。「頑張ろう」という意欲のあるあなたを応援していきます。

自分の知っている少ない英単語だけで自分の言いたいことを表現する。大変なように見えるけれども、いろいろと工夫して通じる表現を考えていくことは、実は楽しいことです。
やってみれば何とかなった。その喜びを味わえるのは英語に限ったことではありません。様々な方法や考え方を取り入れ、人生の可能性を広げましょう!

『中世騎士物語』という本の中に「ガウィエインの結婚」という話があります。その中で、「全ての女性が望むものは何か?」と問われる場面があるのですが、皆さんなら、何と答えますか?
女性が自由意思を持つことが許されなかった中世、この本の中では、「自分の意思を持つこと」と答えています。現在においても男女を問わず、自分の意思は尊いものと言えるのではないでしょうか。
通信制・単位制高校の相生学院はまさに「自分の意思」で勉強できる高校。自分の意思を最大限に生かし、充実した高校生活を送って下さい。

Hello! My name is Christian Becker and I am from Heidelberg, Germany. I’ve also lived in the United States, England, Canada; and now call Japan my home. I have lived in Japan for 4 years and I love the Kansai area. My interests include Karate, classical literature, painting, philosophy, and learning new languages.
「情報=IT(ICT)」と思う人も多いと思います。しかし、情報を扱うのはコンピュータだけではありません。
我々人間も普段から、しかもコンピュータ以上の情報に触れ、知り、判断して生活しています。情報をより大量に処理し、判断する行為は人間にしかできません。
あくまでもコンピュータ等の機械は、情報を得る為の道具に過ぎません。『道具は使いこなしてこそナンボ』なのです。その情報機器を扱う為の、基礎基本を勉強していきましょう。
最初は道具に「使われる」こともあるかと思いますが、やがては情報の波すらも乗りこなす技能も身に付くかもしれません。最後は努力次第です。私は皆さんの「努力」を応援します!

システムアドミニストレータという言葉を初めて耳にする人も多いかと思います。コンピューターの仕組みや知識を理解し利用することは、情報化が叫ばれている現代社会においてますます重要になってきています。
『千里の道も一歩から』初めてでわからないことでもコツコツと努力を積み重ねていけば、その努力はいつか実るはずです。努力するあなたをサポートします!

「コンピュータって難しい」と思っているみなさん!!そんなに難しく考えずに、まずは何事も挑戦という気持ちでとりあえずやってみませんか!?
知識を得ることが面白くなってきて、だんだんと「もっと、もっと知りたい」と思えるようになってきます。
私達教職員は、みなさんの「知りたい」という気持ちを支えます。新しい知識を、少しでも吸収して、大きな花を咲かせてください。

相生学院高等学校は、新しい通信制の高等学校です。 通信制の特徴をフルに活用して、高校卒業資格を得ること以外にスポーツ、IT技術の資格取得、海外留学などにチャレンジできます。
夢を夢で終わらせないで、チャレンジして下さい。相生学院高等学校はあなたのチャレンジを待っています。

We live by choice not by chance.
人生は運だとか不運だとかの偶然ではなく自らの選択によってなりたっています。
will(未来)はまさに自らの『意志』です。
相生学院高校は、あなたの夢をサポートします。
高校卒業を目指し、ひとつひとつの目標をクリアしながら自分らしく有意義な時間を一緒に過ごしましょう。
