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情報処理コース

情報処理コースとは

情報処理コース

情報処理のスキルは、この現代社会では必須といわれています。このスキルは将来の就職を有利にするだけでなく、職場での仕事に役立てることが出来ます。情報処理コースでは、高校卒業資格を得ると同時に将来役立つOAの知識や技術を見につけることが出来ます。

相学で高校卒業資格取得のための学習をしながら、Wスクールで提携校の情報技術学院で受講します。講師は現場経験豊富なプログラマーたちなので、初級・基礎からしっかりと学ぶことが出来ます。

そしてハローワークの職業訓練校としての実績もあり、富士通株式会社のパートナーでもある富士コンピュータ販売株式会社のバックアップだからこそ、就職で一歩前へ出ることができる技能を学べます。

※Wスクールとは、高校と専門学校、高校と予備校など、2つの学校で学ぶことをいいます。

情報処理コースのカリキュラム

※カリキュラム等は各校により異なる場合がございます。詳細はお気軽にお問い合わせください。

  1. ※1: Windowsアプリケーションを作成する初歩的なプログラミングツール。
  2. ※2: C言語とは、全てのプログラミング言語の基礎。OSやアプリケーションソフトなど様々な分野で利用されている。
  3. ※3: 情報技術・処理の基礎的な知識に関する初級の国家資格。

卒業までに必要な単位

{高校卒業資格に関わる学費9,000円+30,000円(設備維持費)+(諸経費)}+{情報処理コース受講料600,000円~/年間}
基盤となる高校卒業資格を取得出来る通信制の学費と、プラスαとなる進学コースの受講料が必要となります。情報処理コース受講料とは、提携校の情報技術学院での授業料になります。